虫歯治療ってこんな高いの!?

おはようございます。こんにちは。こんばんは!
メンサーのチャイスケです!

 

先日、堀江貴文さんの「健康の結論」
https://amzn.to/2N3oTas

を読み、歯を治療しようと思いたち、

歯医者さんに行ってきました。

以前から、「虫歯あるなぁ」とはわかっていたものの、

痛みもないしで後回しにしてしまっていました。

 

後回しにしていたことを絶賛後悔中です(´;ω;`)

 

診断結果

気になる診断結果ですが、

見事虫歯が結構見つかりました。

自分の名誉のために具体的な数字は伏せますが、結構の数でした。。。

神経を抜かなければいけないほどの虫歯はなかったのはよかったです。

 

ただ、ついでに親知らずが生えていることも判明し、

ガン萎え中です。。

親知らずは1本だったのは幸いです。

 

治療内容

簡易な治療(簡単な被せ物)で済む歯もありましたが、

歯と歯の間の歯茎に近い部分の虫歯治療は自費診療となり高額でした。

 

銀歯にすれば保険診療で行うことができてそこまで高くないですが

私はセラミックを使うことにしました。

セラミックだと、なんと、

歯1本で5万円っ(驚)

高いですね。。。

虫歯1本につき数千円で済むと思っていたチャイスケは顔が引きつりましたw

 

銀歯かセラミックか選ぶように先生に言われた際、

「今決められなかったら次回までに決めてもらうでも大丈夫ですよ」

と言ってもらいましたが、

もう一生虫歯にならないことを誓い、その場でセラミックを選択しました。

気合の選択っ!

 

※一応補足しておくと、

セラミックの方が見た目もいいですし(ほとんど目立たない)、

耐久性も良く、再発可能性も低いそうです。

 

医療費控除

虫歯治療が思ったよりも3億倍も高くて泣きそうですが、

医療費控除の制度を使えば、確定申告時にお金が返ってくるのでそれを使います。

 

税金とか、お金関係のことは結構詳しいつもりでいましたが、

医療費控除については最初は頭になかったです。

虫歯治療について調べている際に気付きました。

危うく領収書を捨てるところでしたw

皆さまもお気をつけください。

 

感想・まとめ

虫歯の数自体はある程度想定していたのでびっくりしませんでしたが、

虫歯治療費が高くてびっくりしました。

一生、歯を大切にしていきます。

 

今回虫歯が神経に届く前に治療に取り掛かれたのはよかったです。

歯の治療にいくきっかけを与えてくれた堀江貴文さんに感謝です笑

 

記事を書くにあたり、虫歯治療について調べてみたのですが、

現在は「削らない治療」「抜かない治療」という流れになっているそうです。

なるべく自分の歯を残そうということですね。

 

ほとんどの歯医者さんは大丈夫かとは思いますが、

患者のことを考えていない歯医者さんに当たってしまうと、

悪質な治療をされ、QOLが下がる可能性があります。

この記事を読むくらい虫歯について興味がある人は、

その辺り調べてみるとよいかと思います!

 

お読みいただきありがとうございました!

ではでは!

HUB・82のゴールドメンバーズカードを手に入れる方法

おはようございます。こんにちは。こんばんは!
メンサーのチャイスケです!

 

僕が大好きな飲み屋さんの一つである「HUB」「82」。

そのポイントカードにはゴールドカードなるものがあるのを知っていますか?

HUBが好きなあまりゴールドメンバーズカードをゲットしちゃいました。
(随分前ですがwそして写真の撮り方下手くそww)

 

気になるゲットの仕方ですが、

HUBの公式ページなどを見ても入手方法が載っていなそうですので、

入手方法を紹介できればと思います。

 

ゴールドメンバーズカードの2つのメリット

①7%割引になる

普通のメンバーズカードだと5%割引です。

少しだけ、、、、少しだけですが安くなります。

 

②自己満足

ゴールドメンバーズカードを出すたびに、

一種の優越感を味わうことができます。

また、話のネタにもなります。

 

入手方法

各店において月の来店日数が2位以内になる

たったこれだけです。

来店回数ではなく、来店「日数」という点に注意ください。

 

まあ、それが大変なのかなとも思いますが。。。

 

来店日数が2位以内の人にお店側から声を掛けてくれる場合もあるらしいですが、

お店側がどのお客様に声がけをすればよいかを把握するのは難しいのもあり、

自分から申告するのが無難なようです。

 

チャイスケが聞いた話だと、

お店側は入賞した人のカード番号しか把握できていないため、

店員さんと顔見知りになっておかないと声を掛けてもらうことはなさそうです。

小さな店舗だと顔を覚えてもらえそうですが、
大きな店舗だと顔を覚えてもらうのは厳しいですよね。

(入賞したメンバーズカードで会計をすると自動で判別できる仕組みにできそうな気もしますが、詳しくはわからないです)

 

毎日通ったならいざしらず、

自分が上位2位に入っているかもわからないのに、

自分から声かけるのは気が引けるという人は、

12月に挑戦してみてください!

理由はこのあと説明します。

 

 

 

12月は『メンバーラリー』でお得?

毎年12月には、『メンバーラリー』という企画をやっています。

https://www.facebook.com/hub82/photos/a.346154868762386/1760461587331700/?type=3&theater

 

各店舗の来店日数が1、2位の人はプレミアム・ゴールドメンバーズカードがもらえるというものだ!
※冒頭でアップした私のカードはプレミアム・ゴールドメンバーズカードです。
ゴールドメンバーズカードに「MVP」の文字が追加されます。

 

各店舗ごとに回数を数えるので、

当然店舗によって必要な日数が違ってきます。

2017年の結果は以下ですので、参考にしてみてください。

https://www.pub-hub.com/other/hub_2017.htm

店によっては10日行けば大丈夫のところもありますね。

※「HUBチョムチョム秋葉原店」が1位9日、2位8日なのが気になります…w

 

そしてそして、

入賞者は後日、表彰イベントに招待されるのです!

そこではただで飲み放題することができます。

 

会場では、基本は自分が通っていたお店の店長と一緒のテーブルに案内されます。

そして店長と一緒に飲みながら表彰式を行います。

とはいえHUBですので、

他の店舗の店長や、他の受賞者とも混ざり合いながら飲むって感じです。

 

HUBの社長から賞状を受け取り、一緒に写真撮影する人もちらほら。

結構な盛り上がりでした♪

 

チャイスケの感想

HUBが好きな人は是非ゲットするといいかなと思います。

 

まず、HUBに行くたびにゴールドポイントカードを使っている優越感に浸ることができます。

 

また、割引率が(少しだけw)高いので、

カードを持っていない人と一緒に注文しにいくと喜ばれます。

そして、ポイントは自分が貯めることができます笑

 

そしてやっぱり、

なんといっても同じ店に毎日通っていると店長さんと顔なじみになれます。

バーですから、

そうやってコミュニケーション取れるのも一つの楽しみなのかなと思います。

 

お読みいただきありがとうございました!

ではでは!

Zaif(ザイフ)のハッキング被害

おはようございます。こんにちは。こんばんは!
メンサーのチャイスケです!

 

今回は仮想通貨ネタです。

 

日本では、仮想通貨は

2018年1月のコインチェック事件前後に最高に盛り上がりました。

ちなみにチャイスケもNEMがGOXした当事者です。
自己紹介記事にも簡単に記載しています。
https://chaisuke.com/profile

しかし、コインチェック事件を契機に規制が厳しくなり、

日本円換算での価値も大幅下落。

一気に世間の仮想通貨熱も下がっていました。

 

最近の仮想通貨界隈の事件としては、

モナコインが51%攻撃にあうなどありました。

 

事件の内容的にはモナコインの51%攻撃の方が大きな問題なのですが、

金額的には今回のZaif事件はだいぶ大きいですね。

 

事件の概要

要は、

ハッキングを受けて、

暗号通貨3種類、BTC(ビットコイン)、MONA(モナコイン)、BCH(ビットコインキャッシュ)
の総額約67億円が不正に送金されてしまったよ。

その内訳は、
会社の資産は約22億円、
お客様の資産は約45億円。

ですよ。

お客様の資産はきちんと返金する予定ですよ。

現在調査中ですよ。

そして、仮想通貨の入出金等の一部のサービスを停止中ですよ。

 

ということです。

詳しく知りたい人は、

ググったり、

Zaifの公式ページを見てください。
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000093.000012906.html

 

ツイッター界隈の反応と、それに対しての感想

ツイッターでは、

・Zaifならあると思った
※ちなみにZaifは過去に0円でBTCが買えるバグが起きたりしています。
・最近少しずつ仮想通貨への信用が回復していたのに、今回の事件はそれに水を差した。

というような意見が見られました。

 

今回の事件のBTC価格への影響はそんなになかったと言えると思います。

20日のZaifの発表後にBTC価格は一瞬下がりましたが、

すぐに反発して元値よりも高くなっています。

 

今回の事件は、

取引所のセキュリティの問題であって、

ブロックチェーン技術に関連する問題ではありません。

コインチェックの時と同じような感じですね。

 

そのため、
今回の事件から仮想通貨に対して悲観的なイメージを持つ必要はないです。

現在でもどんどん取り組んでいると思いますが、

取引所のセキュリティ強化に努めていきましょう。

という感じでしょうか。

 

それにしても、

コインチェック事件で1回経験しているからか、

日本円換算額がコインチェックほど大きくないからか、

はわかりませんが、

ツイッターやマスコミが結構静かな印象です。

 

それだけ仮想通貨が生活になじんできたのか、

それとも関心がなくなってきたのかどちらなのでしょうかねー

 

お読みいただきありがとうございました!

ではでは!

eスポーツについて

おはようございます。こんにちは。こんばんは!
メンサーのチャイスケです!

 

先日、アジア大会のeスポーツウイニングイレブンで

日本人が優勝しました。

それにより、

日本においてeスポーツの認知度が高まりました。

 

と、いうことで、

今回はeスポーツについてまとめたいと思います。

 

eスポーツとは

エレクトロニック・スポーツの略です。

エレクトロニックは「電子の」とかいう意味ですので、

電子のスポーツという感じでしょうか。

 

日本eスポーツ連合のHPでは以下のように説明されています。

広義には、電子機器を用いて行う娯楽、競技、スポーツ全般を指す言葉であり、コンピューターゲーム、ビデオゲームを使った対戦をスポーツ競技として捉える際の名称。

https://jesu.or.jp/contents/about_esports/

 

どのくらい流行っている?

世界での競技人口

記事によって数が違うので正確なところはわからないですが、

1億人を超えていると言われています。

 

1億人となると、テニスと同じくらいの競技人口みたいです。

そう考えるとすごい!

 

市場規模

市場規模についても正確にはわからないですが、

オランダのNewzooというところの調査では、

2018年に9億5660万ドル(前年比38%増)になる予測とのことです。
https://www.bcnretail.com/market/detail/20180226_52732.html

 

約1000億円という規模が大きいのかあまり感覚的にはわからないですが、

賞金総額2、30億、優勝賞金10億円以上の大会があることを考えると、

世界的には結構盛り上がっていそうです。

 

オリンピック競技になる?

4年に一度行われている、

アジアオリンピックとも呼ばれているスポーツ大会では、

2022年から正式なメダル競技として認められると言われています。

※曖昧な表現で恐縮ですが、まだ正式には決まっていない説もあるので・・・

 

もしアジア大会で正式競技になったら、

オリンピックでも正式競技になる日は近そうです。

 

まとめ、所感

eスポーツは世界ではかなり流行っているので、

日本でも認知度があがり、流行っていくといいなと思います。

 

個人的にeスポーツをスポーツと言うのかどうかは疑問ですが、

運動競技としてではなくても一種の競技として、

競技の選択肢が増えるのは良いと思います。

 

そしてeスポーツが認められれば、

家でゲームばかりしている子どもが

親から非難されることも減るのかなと思います。

そういった世の中になると良いですね。

 

お読みいただきありがとうございました!

ではでは!

細田守監督の「未来のミライ」の感想

おはようございます。こんにちは。こんばんは!
メンサーのチャイスケです!

 

先日、
細田守監督の「未来のミライ」を見てきました。

時をかける少女の頃から細田守監督の作品が好きなチャイスケは、

今回の新作を楽しみにしていました。

 

映画を見たことを前提に書くので、
見てない人は週末にでも見てから、

この記事をみてください!笑

 

あらすじ

あらすじは、公式サイトを見てください。

それが1番正確ですし、1番早いと思いますw

http://mirai-no-mirai.jp/story/index.html

※以下、引用

とある都会の片隅の、小さな庭に小さな木の生えた小さな家。

ある日、甘えん坊の“くんちゃん”に、生まれたばかりの妹がやってきます。
両親の愛情を奪われ、初めての経験の連続に戸惑うばかり。
そんな時、“くんちゃん”はその庭で自分のことを「お兄ちゃん」と呼ぶ、
不思議な少女“ミライちゃん”と出会います。

“ミライちゃん”に導かれ、時をこえた家族の物語へと旅立つ“くんちゃん”。
それは、小さなお兄ちゃんの大きな冒険の始まりでした。

待ち受ける見たこともない世界。
むかし王子だったと名乗る謎の男。
幼い頃の母との不思議な体験。
父の面影を宿す青年との出会い。

そして、初めて知る「家族の愛」の形。

さまざまな冒険を経て、ささやかな成長を遂げていく“くんちゃん”。
果たして、“くんちゃん”が最後にたどり着いた場所とは?
“ミライちゃん”がやってきた本当の理由とは―

 

感想

作品で描いていることは、

子ども視点と、両親視点があるのかなとチャイスケは感じました。

 

子ども視点としては、

今まで両親の愛情を一身に受けて育ってきた男の子(4歳)に妹が産まれ、

愛情を独り占めできなくなる。

両親を独り占めできない葛藤と、

少しずつ成長していく様子を、

未来からきた妹との出会いを通して描いている。

 

両親視点では、

妹が産まれて赤ちゃん返りが始まったお兄ちゃんへの対応を通して、

育児の大変さ、難しさ、そして面白さ、

そして、子どもへの愛情

というのを描いている。

 

一応、補足しておくと、

もう少し大きな視点では、

今、自分が生きているというのは、

先祖代々からのつながり、小さな偶然のつながりでできているんだよ。

というようなメッセージ(ざっくりw)もあったのかと思います。

 

ネット上での評価を見ると、

かなり低いです。。。

細田守監督ファンとしては悲しくなるくらい低いです。

悲しくなるので、あえてリンクは貼りません・・・w

 

個人的には、

まだ子どもはいないのですが、

子どもが産まれた時のことを想像しながら、

 

また、

現在、学童でアルバイトしていることもあり、

子どもへの接し方、育て方をイメージしながら見ていました。

 

学童バイトをしていると、

子どもが「かまってーーー」と言ってきた時に、

理想的には全ての子どもにかまってあげたいけど、

それは現実的に難しく、そこをどう割り切っていくかというのは

大きな課題だと感じています。

ミライちゃんが産まれてからのくんちゃんの扱いでも同じで、

難しい問題だな、と思いながら見ていました。

 

映画で描いていたように、

両親、子ども、そしてその周りの人達がそれぞれ葛藤しながら、

その時々にベストだと思った選択を積み重ねていくしかないのかなと思いました。

 

全然、問題をうまく解決する案ではなく抽象的な話になってしまいますが、

結局はその時にベストだと感じた選択を主体的にしていくしかないし、

そういう生き方が大事なのかなと思います。

 

それでも辛くなったり、

自信がなくなってしまった場合には、

この映画を見て、この記事を見て、

また主体的に選択していく自信を取り戻し、

生活していければと思います。

そういった時に約立つ作品でもあるのかなと感じます。

 

お読みいただきありがとうございました!

ではでは!

「NHKのネット同時配信容認」で個人に影響する点について調べてみた

おはようございます。こんにちは。こんばんは!
メンサーのチャイスケです!

本日、「NHKのネット同時配信容認へ」というニュースが流れてましたね。

恥ずかしながら、僕自身がNHKについて無知丸出しだったため、
今回はNHKについて調べてまとめてみようと思います!

 

概要は以下!

・NHKとは?
・NHKのネット同時配信容認ニュースについて
・ネット同時配信の影響
・まとめ

 

NHKとは!?

NHKの公式ページの文章を引用します。
http://www.nhk.or.jp/faq-corner/1nhk/01/01-01-01.html

 

NHKは、全国にあまねく放送を普及させ、豊かで良い番組による放送を行うことなどを目的として、放送法の規定により設立された法人です。現在のNHKは、1925(大正14)年3月22日にわが国で初めて放送を行った社団法人東京放送局などを母体として設立された社団法人日本放送協会が、1950(昭和25)年に放送法に基づく公共放送として再出発したものです。NHKの使命は、公共の福祉のために全国にあまねく放送を普及させ、豊かで良い番組による放送サービスを行うことにあります。

 

・・・ということみたいです。

まあ、だいたいイメージしていた通りでしょうかね笑

特に面白い発見はないのでこのくらいにしておきましょう・・・笑

 

 

NHKのネット同時配信容認ニュースについて

ニュースの概要は、

NHKがテレビと同じ番組を、
インターネットで同時に配信することについて、
総務省が容認する方針を固めた

というところでしょう。
※参照
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180712-00000054-san-soci

 

実は、、、
この「ネットの同時配信」は既に試験的に実施されていたそうです。

関心がなさすぎて全然知らなかったですが・・・
というよりは普通に既にネット配信くらいしてて当たり前くらいに思っていたw

 

平成27年4月施行の改正放送法に基づき、NHKは総務大臣の認可を受けた「インターネット実施基準」を定め、これに則って、放送番組を放送と同時にインターネットでも提供するインターネット同時配信を行っています。具体的には、①国内向けラジオ放送を提供する「らじる★らじる」、②テレビ国際放送やラジオ国際放送の番組の提供、③災害時等の緊急時のニュース等の提供を実施しています。災害時等の緊急時のニュース等の提供については、実施後、内容と提供時間をNHKオンラインで公表しています。

※参照
http://www.nhk.or.jp/faq-corner/5internet_service/01/05-01-03.html

 

とはいえ、正直、、、

テレビ持ってないし、テレビ見ないし、当然NHKも見ない。
もしネットで配信されてもNHK見ないし、全く興味ないな。

と思ったのは内緒w

ただ、

自分に何か影響がある部分については知りたい!

と思うのは人間の性!

テレビを持ってないという人にも影響ある部分について、
触れていこうと思います。

 

 

ネット同時配信容認の影響

「ネットの同時配信」が、
テレビ持ってない人にも影響する部分というのは、ずばり、

パソコンやスマホなどのネット接続機器を持っているだけでお金を負担する必要があるのか?

という部分だろう。

 

最初に結論だけお伝えすると、

 

短期的にはない

長期的には(個人的な所感としては高い確率で)あり得る

 

超簡単に説明すると、
長期的には、

誰でもあまねく利用できる情報源にアクセスできるという利益に対して費用を負担するべき

というスタンスで、負担金が課されると想定しています。

※詳しくはこちらの記事を見てください。
https://www.nhk.or.jp/pr/keiei/kento/toshin/pdf/01siryou.pdf
量も多く、あまり見やすくないですw私もサラッとしか見てないですw

 

ドイツでは、
偉い人wが上述のスタンスが望ましいと結論付けたそうです。

また、NHK幹部の方が、
同時配信について、「将来的に本来業務」と発言していることからも、

将来的にはネット接続機器を持っていると負担を課されることはありそうだなと・・・

 

ただ、「短期的」には負担は増えないそうです。

先程の引用した資料にも記載があります。

パソコンやスマホなどのネット接続機器を持っているだけで負担をお願いすることはない

 

短期的には負担を増やさない背景としては、

とりあえず2020年の東京オリンピックまでネット同時配信を実現したい

という思惑があったりなかったりするみたいですね。

 

まとめ

NHKの肥大化による民業圧迫
という論点には一切触れておらず恐縮ですがw

個人に直接影響がある部分についていうと、

 

テレビを持っていないからNHKの受信料の徴収なんて怖くないぜ!

って思っている人も、将来的には徴収される世の中が来るかもしれない。
(来ないかもしれない)

 

また、既に受信料を払っている人からしたら、

ネットでも見えるようになって少し便利になるかも。

 

という感じでしょうか!?

お読みいただきありがとうございました!
ではでは!